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ボニックプロをお風呂で使う注意点まとめ!※必読

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泡風呂に入る女性の写真

ボニックプロは防水ですが、お風呂で使う時にはちょっと注意が必要です。

 

この記事では、ボニックプロをお風呂で使う際の注意点や使い方をまとめました。

 

お風呂でボニックを使うと脚やせの効き目がアップする要因は?

 

近頃ではお風呂 ボニックが気に入っています。

 

朝っぱらから羽振りよく自分だけのために風呂をわかしてリフレッシュ。。。笑

体を湯船で温かくしてからボニックを使うと、より間違いないんです。

 

気持ちをリセットするためにも、自分をねぎらうためにも、あなただけのためだけに使う時間って必要ですごく貴重だな~って言っても過言ではありません。

バスにたっぷり天然アロマを入れて、落ち着いた状態でボニックを使用すると、体の緊張感や疲労感がびっくりするほど、ほぐれてくるんですよ~!

 

体を温めることで脂肪が動きやすくなるんですね。

 

脂肪が温まった上に代謝サイクルもあがって、脂肪燃焼しやすい体になるってわけです!

 

ボニックのモードの使い分けについて

 

【HOT】ホットモード=>RFとキャビテーション機能 搭載

RF:高周波の超音波で温める。むくみの改善。

キャビテーション:超音波で脂肪細胞を揺らしてほぐし、脂肪を流しやすくする。

 

【SHAPE】シャープモード=>キャビテーションとEMS機能 搭載

キャビテーション:超音波で脂肪細胞を揺らしてほぐし、脂肪を流しやすくする。

EMS:電気刺激で筋肉を有無を言わさずに運動させる。(これ、ホント素晴らしいです。)

詳しい使い方はこちら

 

一般的にホットモードを使った後に、シャープモードを使います。

超音波機能⇒脂肪分離の意味合いで、ボニックには「HOT」モードがあるのですが、湯船に浸かることで、この温めながら脂肪をほぐすの効果をもっとアップさせてくれるんです。

 

しなやかな素肌にしつつ、脚がひきしまってくるのがボニックプロの素晴らしいところなんですよ~!

 

お風呂で使う注意点

 

超音波は水を介して肌を振動するので、水分がないと伝わらないんですね。

逆を言うと、お風呂に浸かって体に水分があるだけで、ピリピリっとemsの効き目がくるわけです。

 

でも、専用のジェルをぬったほうが美容効果&脚やせ効果も期待出来るので私はバスでもたっぷりボニックジェルを使います。お水をちょっとだけプラスして使うこともあります。笑

 

この頃はお風呂に浸かる=>体を温める=>ボニックする=>軽くリンパマッサージするというパターンを私はしています。

 

ちゃんと洗わないとダメ!

 

ボニックは防水なので、使い終わった後はそのまま風呂で水洗いします。この洗う工程をちゃんとしていないと、底が黒っぽくなってきたりするんで注意が必要なんですよ。

汚れをきれいにすると、かなりしんどいんです。汗 

 

でも、長く使うためにはちゃんとキレイにしましょう!